現実が作られて行く過程

2013年ってどんな一年になるのだろう。

 

自分が想像した通りの現実がやって来ているのだとすると、

この仕事の忙しさは自分が望んだのだろうか?

 

本当に?

 

仕事の忙しさというより、誰かとチームワークを感じながら仕事はしたいと思っていて、

それは現実となっているのだけれど、

そういう時って忙しい時しかやって来ないのだろうか・・・。

 

 

一人、とてもなな好みの指をした男性が近くにいるので、

手元をみると、テンションが上がります。

 

 

1月が終わっていました。

忙しさの中、時間があっという間に過ぎていき、

あっという間に年を取ってしまうのではないかと言う程、

鏡越しの自分の顔に疲れがでていて困りものです。

 

サイト設立 10周年!

 

と記念の日に宣言するのを忘れてたほど。