トマトの様な

トマトの様な赤いお尻を想像しながら、

 

いったい、道具というのはどれがホントに辛いのだろう・・・

 

なんて空想。

 

泣いて、泣いて、

 

許して欲しいと自分は限界だと思いながら、泣き叫んで。

 

それなのに、

まだまだ、お仕置きが必要と言われて、限界からずっと先でやっと終わり。

 

みたいなのが読みたい。オレサマな人からのお仕置きはキュンとします。

 

自分で書いたのは、自分がストーリーの展開知っちゃってるのでね。

人の書いたものはわくわくするのです。

 

独り言だけの更新が続くと、どうも寂しくなる。